ここでは普通の人のために書いてます。
まず有償でも可能な限りメーカーに頼みましょう。あなたは冷蔵庫や電子レンジを直したいと思いますか?
パソコンが金も手間もかからないというのは販売店がデマを流しているだけです。
話はすこしそれますが
パソコンはペットを飼うぐらい手間がかかります。調子が悪くなって病院に連れて行くように
販売店に行くこともたくさんあります。なので車がある人はデスクトップをそうでない人
は迷わずノートブックを購入しましょう。自分でやれないこともありますが、
手作りでマヨネーズやケチャップを作るような時間と手間がかかります。
もちろんパソコン研究を趣味とするのは、嫁に理解されることは期待してはいけませんが、悪いことではありません。
増設において
唯一現実的なのUSBという機器です。ただしこれも実はUSBとUSB2というものがあって
少しややこしいので確実に付属品のマニュアル等を調べましょう。もしUSBというものがなければ買い換えましょう。
あとUSBがマウスとキーボードで埋まっている場合、USBハブという電気の分配器のようなものも
ありますのでそれを購入しましょう。
メモリが少ないと動きが悪いですが、通常の人は増設する必要はありません。
買い換えましょう。どうしても換える理由がある人は、店頭で増設してくれる、
ビックカメラなどの量販家電店にもって行きましょう。自分で交換できると書いてあったりもしますが
料理であれば天ぷらを揚げるみたいなもの。リスクがあることを覚悟してください。
内臓を増設のは困難です。USBでの増設のみ推奨します。
できたらUSB2.0のものを薦めたいです。
もし購入した機器がUSB1.0しか対応してなければ、やはり最購入をお勧めします。
内臓の交換は困難です。USBでの増設のみ推奨します。
できたらUSB2.0のものを薦めたいです。
もし購入した機器がUSB1.0しか対応してなければ、やはり最購入をお勧めします。
可能であれば、DVD-Rには対応したものを購入した方が多少長持ちします。
これらライターの寿命も実はそれほど長くありません。
可能であればSonyのPSXのような家電を購入しましょう。
NECのAX300も面白そうです。
どうしてもという人はUSB2.0対応の何か、
失敗してもいいよう安いのをお勧めします。
画質に期待してはいけません。
またビデオではあり得ない、録画に失敗すると言うこともたびたびあります。
例えるなら電気の容量が少なく特定の条件でブレカーが落ちる家でビデオ録画するようなものです。
交換なんてもっての他
我慢するか買い換えるかのいずれかにしましょう。
ビデオカードだけ早くするよりCPUも一緒に交換した方がいい
場合がありますので